くじらグループTOPへ
くじら病院 真網代くじらリハビリテーション病院 チヨダクリニック くじらホスピタル ウェルフェア
くじらグループって? くじら物語 くじらだより グループインフォ くじらジャーナル

第一章

俺はブキッチョだから
王丸教授のもとで・宇和島へ副院長として赴任
一人でも多くの患者さまを
八幡浜市双岩で開業
家庭医として、精神科医として

第二章

希望に燃えた時代
犬と精神病患者さまを同一視
家庭的な雰囲気の病院だった
貸し渋りを克服
手順を大切にする弘光、攻める神一郎

第三章

鎌で斬りつけられたり
外部作業に希望者殺到
“大脱走”
開放の良さを知らせる

第四章

海外での開放的な精神医療を見て
真摯に取り組む二人だから
大きな転換点となった院長交代
理想の実現には経営的な苦しさも
閉鎖から開放への移行に

第五章

保険で認められる前から訪問看護とデイケア
2つの顔をもつ訪問看護
全国から80名の応募
制度化される前にソーシャルクラブを始める
街に出てより効果的に

第六章

病棟増築に技術的な赤信号
開放化率75%に
楽しみを増やした弘光、生活を改善した神一郎
サービス業として

第七章

学術研究とサービスノウハウ
同じ人として尊重することから
ゆったりと温かい環境で
理想の実現に向けて病床を減らす
約半分のベッド数に

第八章

安心していただくために
院内学会を開催
3大イベントは街のなかで
医療、福祉の境界にこだわらず
地域の人々のための拠点として
海外研修で新たな発想を
病院機能評価認定
家庭内の暴力から「思春期」を見つめる

第九章

地域の人々に良質のリハビリテーションを提供したい
在宅で安心して生活できる場を提供したい
精神障害者を地域で支える
急増する認知症の患者にも適切な医療・サービスを提供
伸びる職員は大きく伸ばす(出る杭は伸ばす)
働くお母さんを応援したい

第十章

高齢者施設と社会復帰施設の共存
仕事につきたい、働きたい、・・・就労支援
厳しい医療政策が続く中更なる挑戦
地活性化に貢献
創立50周年を迎える

第十一章

くるみんマーク(次世代認定マーク)取得
上村弘光名誉理事長『瑞宝双光章』を授与
障がい者の就労支援をさらに推進
グループとしての経営基盤の強化
くじらグループにイタリアレストラン「アマルフィ」が仲間入り
楽しい、面白い!デイサービス「いこっと」が注目
創立55周年を迎える

▲ページTOPへ

.